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【 舞 ・ 白銀の鈴A 】
作:内藤2000

「はグぅううううッ!! あヒ!はヒぃ!! おほォおおおぉおオおおあァあアアア〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!」

どピュ!ごピュっ!! どぷ!ごプぅうううッ!! ドプゴプごピュピュっっ!!!!

薄暗い地下牢の闇の中、白い女体が哭き狂い 悶え跳ねる。
失神した舞を 待っていたのは、地獄とも言うべき過酷な搾乳調教だった。

宝物庫から別の地下室へと連行された舞は、今度はコンクリートが剥き出しの殺風景究まりない牢獄へと移され またも四肢拘束で鎖に繋がれていた。
天井の四隅から伸びた鉄鎖に拘束され、ハンモックのようにブラ下げられた女忍者の秘腔には 例の疑似鈴球が蠢めいている。
『白銀の鈴』は回収され、今の舞の腹腔を満たすのは 無骨な あの黒い疑似鉄鈴だ。
前に三っつ、後ろにも二つもネジ込まれた魔玉が、鮫島の手中で踊るハンドベルに共鳴し 気高い女闘士の精神を灼き犯している。
成人男性の胸ほどの高さに吊り上げられた女忍者の双穴で、激しく振動する珠鈴が まるで生きているかのように蠢めき合い、ブツかり合い、互いに弾き合って 凄まじい淫虐のハーモニーを奏であげた!

「おガほォおげぇえええェえええッッぇッ!!!!!!」    ドピュ ごピュ ドクドクぅうううッ!!! ごポポポポポ……

力無く 垂れ吊られた赤いくのいちの肢体が 大きく反り返る!
舞自身の意思とは まったく無関係に、豊満な乳肉が淫蜜を吐き出し 反動でぶるンぶるンと跳ね踊る。
ガチガチに勃起した乳首を 濁乳が通り抜けるたびに、気が狂いそうになるほどの享悦が 脳髄を灼き嬲っているのだ。
泪瞳をだらしなく垂れ下げ 薄く開かれた唇から舌と涎とを垂れ漏らすくのいちは、もはや完全に 虐悦に打ちのめされていた。

「 ふゥ〜〜〜〜〜〜〜っっ!! 凄い体力ですね。 ベルを振る 私の方が、疲れてしまいましたよ。 …まったく 大した素質をお持ちですねェ。」

吊り下げられた緋忍者は そんな賛辞が耳に入っているのか、いないのか …ただひたすらに痙攣し 収まらない獄悦に身を委ね 震えている。
与えられた愉悦が強大過ぎて、共鳴をストップされても 躰がイく事を止められないのだ。
双つの雌肉の頂点から ネバつく白濁の残滓を噴きコボしながら、失神寸前の虜囚くのいちが ピクピクと煩悶し続ける。

「貴方のカラダが素晴らし過ぎて、用意していた貯蔵容器が満タンになってしまいました。 もう容れ物が在りません。」

両肩をすくめる凌辱鬼に応える余裕など 今の舞に在ろう筈もなかったが、これで狂辱の魔宴も ひとまず休みを迎えると、 上気した女体を 安堵が押し包んだ。

バチぃーーーーーーーーんん!!! 「かギャひィいいィいいいい!!?」

儚い希望は、しかし 薄笑いを浮かべた悪魔によって 無惨に打ち砕かれる。
鮫島の右腕が、黒くて小さい 輪のようなモノを勃起乳首に嵌め着けたのだ。 真っ黒な指輪ソックリの小器具は、ハメ着けられた瞬間に大きく縮みあがり 頂蕾を根元から絞めあげた!
強烈過ぎる圧力に哭き狂う雌獣の残りの乳首を、魔人の左手が狙い定めていた。

「おガぁひアぁアアアあアあアアア!! あギ!あぎぃイひイイイいイイいいイイイイイっっ!!!!!」
「うるさいですねェ〜〜。 さすがの女スパイさんも ついに心が折れましたか? でも まだまだ終わりませんよ。」

バチぃーーーーーーーーんん!!! 「めギャああァあああアああぁあああああああああッッぁッッッ!!!!!!!」
口泡を吹き漏らす煩悶忍者の乳峰が、封環の獄辱に哭き狂い 暴れ跳ねる。
もはや意識があるのかも怪しい被虐虜囚の嬌態を愛でながら、鮫島が再びハンドベルを振り被った。

リィリリぃーーーーーーーーーーーンン♪♪♪ 「っっっっ!! ッッぃィぃぃ!!! っぉっっっァっっ!!!!!!」

完全に瞳を裏返した悶絶くのいちの乳肉内で、狂気の膨圧が 膨れ上がる。
いっそ胸が爆裂し この地獄から解放して欲しいと、四肢拘束の女忍者は 本気でそう願った。

「ま、乳液を精製・製錬するプラントが、じきに空き容器を持ってきますから。 どうせですから それまでに少々 熟成させておきましょう。 」

黒い封環に噴乳を押し留められた爆乳が、内圧にたわみ 小刻みに震えている。
獄炎のマグマを内包した汗まみれの肉塊を、鮫島の双掌は容赦無く揉みしだいた。
根元からネブるように…、捏ねくり弄ぶように…… 歓喜と妄執を感じさせる悪魔の指先が、抵抗不能な双丘を 徹底的に蹂躙しまくる。

「……っ……ぎ…………ガっ…!…………… …………ぁ…………………ゴぉ…… 」   『 ……ぁぁぁぁァァ!!!』

泡を吹くくのいちが ビクン!ビクン!と痙攣する。 死に瀕する程の狂辱に晒され、ロクに声も漏らせない極限状態の舞の聴覚が、その時 何かを捉える。
もはや声を出す力など ほとんど無かったが、鮫島を睨みつける舞の瞳は 言葉よりも雄弁にその意思を表現していた。

「ふふふ!気が付きましたか。 この牢獄の隣りには 5日前に忍び込んで来た忍びの娘が繋いであります。 今頃 怨鬼衆の3人が、お楽しみの真っ最中ですよ。」

「 っっ!!! ……ぎ!……貴……様゛ぁあ………………ア゛あ゛……ア゛ア゛!!!! 」

ぎゅむ! ムリぃめり ムギュぎゅギュギュ!! 「 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッッっ!!!!! 」

気力を取り戻しかけていた黒い瞳を、ふたたび乳悦の獄炎が 侵食し塗り潰す。
揺れ踊る白い媚肉に 逞ましい指がメリ込み、揉みシゴきながら 力強く圧搾する。 容赦の無い搾乳撃にガクガクと肢体を震わせながら…、 それでも舞は 鮫島を睨み続けた。

「いいですよ。 その肉体、精神…、 やはり貴方は 最高の牝肉奴隷だ。」

揉みしだく乳虐指をさらに加速させ、人外の辱悦が 必死に堪らえようとするくのいちの裸身を 無理やり反り返らせる。
たっぷりと3分以上もネブりたて、吊られたまま 痙攣しまくる女体から ようやく掌が離れた。

「くっくっく、いい格好ですよ。 どうしました?私が憎いのでしょう? それとも 貴方の憎悪は、そんなモノですか?」

完全に裏返りかけていた黒瞳に、その言葉で かろうじて意志の輝きが再灯する。 しかし、もはや自らの痙攣で 食い込んだ乳枷が震える程度の刺激ですら耐えられない舞には、鮫島を罵倒する力さえ 残されてはいなかった。

鉄鎖にブラ下がり ただただ揺れるばかりの雌肉虜囚に、人の形をした悪魔が 悠々と歩み寄る。 その腕には、黒い革製のバラ鞭と 例のハンドベルとが一緒くたに握り絞められていた。
吊り上げられた舞の真下まで移動した鮫島が 嬉しそうにムチを振り被る。

バチィーーーーーンン!!! リリリぃィィーーーーーん♪♪   「………っ…っっ!!………ぉ…… ……ガ………ごぁっ……!!… 」

のけ反る女忍者のポニーテールが振り乱れるが、もとより身体の方はロクに動ける状態ではない。
精一杯弓反る 汗だくの女体の中で、ここだけはムチから逃れるかのように 激しく振幅する双塊を、またも辱鞭が思いっきり 叩きハタいた。

ばしぃィーーーーーーーーッッ!!! バチベチ ばチチぃィーーーーーーんんっ!!!! リりリリリぃーーーーん♪♪

「ッッ!! っっっっ!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッぁッ!!!!!! ぃぃぃいぃィぁァッッ!!! 」

揺れる乳を、尻を、太ももを…  辱魔の狂鞭が何度も何度も打ち据え のけ反る媚体が輝く汗を振り撒き 踊る。
平らな革帯を多数組み合わせたバラ鞭は、激しい音が出る割に 肉体に与える損傷は軽微なのが特徴だが、何十回も叩かれた尻や乳肉は さすがに赤く腫れ上がり さらに重量感を増している。
加えて 鞭と同じ回数振るわれた 『呼びこ』のもたらす共振が、舞の内臓までも犯し 蝕んでいた。

リりリリ♪ リィーーーーーーーーーーーーん♪♪ 「 ……っ………お!…………ァ………………も………っ!!…」

ブツかり合い 増幅し合った多重振動が、表と裏から 舞の子宮を責め嬲る。
オンナの深奥に叩き込まれた凌辱波が、獲物の肉果内で暴れる狂熱のマグマを さらに膨増させる!

ビキ びき ビキキィぃ!!!
「フハハハハハ!! とうとう『封環』に、ヒビが入りましたよ! そら恐ろしいほどの乳圧ですね。 どうです、出したいですか?」
「んグ!ふグぅ!! ンぉあガぁあああァああッッぁッ!!! 出ひゅ!出ひたヒィいい!! お願アアアぁっッ!! も、だハぁせへェえええぇェェーーーーーーーーーーーーーーーッッッぇッ!!!!!!! 」

唯一自由に動かせる首が狂ったように 縦に振られる。 もはや意地も憎怨もなかった。 肉体の内に溜まり切った獄炎を、吐き出したくて仕様がなかった。

パクパクと金魚のように泡を吹く悶絶くのいちの双乳に、透明な御椀のような器具が装着される。
ガラスで出来たドーム型の器具は どうやら一種の搾乳器らしく、揺れる牝肉に吸い付き シッカリと固定される。
ドームの頂点に当たる部分に取り付けられた細い透明チューブの先には、舞の見知った顔が 見た事も無い表情を浮かべていた。

「 っっッっ!!! り、… 燐ひゃんっ!!? 」

隣室から 滑車付きの拘束台に乗せられて登場したのは、舞が探し求めていた 綜雲の孫娘・篝火 燐だ。
舞よりも三つ年下のスレンダーな美少女は、さんざん凌辱されたのか 意思の光の無い瞳を半開きにし 快楽に紅頬を緩め切っている。

「 ゆ ……許ひェない……… …よくみょおおお!! 絶っらぁいに 許ひゃらぁいィイイイ!!! 」

ギリギリと奥歯を噛み締める くのいちの憎炎の瞳を涼しげに受け流し、鮫島が解説を始める。

「この娘には 我々の被験体第一号を務めて頂いたのですが、勝手が分からずに 少々ハシャぎ過ぎまして……。
まぁ せっかくお知り合いのようですから、体力回復のついでに是非 旧交をお温め下さい。」

薄く嗤う悪魔の視線を辿ると、舞の搾乳器に取り付けられている二本の細チューブは、燐の尻孔を掘り穿つイボバイブの後端に取り付けられている。
最後に見た時より、明らかにふた回りほどサイズアップした燐のバストにも、同様の器具が取り付けられていた。

ぢゅグぶググぅうううううううッ!!!! 「おヒぁぎャああぁあああああァあああああああああああああッ!!!!!!!!」

燐の膨乳へと連結されたイボバイブを 舞の菊孔にネジ挿れながら、鮫島の左手が ハンドベルを激しく振り鳴らす。
泣き叫ぶ吊られくのいちの乳峰が ついに内圧に耐えかね、盛大な白濁噴火でもって 新たなる淫獄の始まりを告げた。

ごピュどぷ ドぷピュぴゅっっ!!! ドプごプドプドププぅ!! ぶしゅビュぴゅぴゅっっ!! ドピュ!ドピュ!!
「ア゛ぁ゛ァ゛ァァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!!!!」

封環を破壊し、ようやく逃げ場を発見した蜜乳マグマが、鉄砲水の如き勢いで 乳首の先端から溢れ出す。
あっという間に搾乳椀を満たした疑似乳が、かなりの勢いでチュ−ブ管を逆流した!

「はギュうひィいいイいいいいいいいいぃいい!!!」
「おあ!オあ!おああアあぁああああアあああァぁァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!あヒゅはアひぃイイイぃイイイイイっ!!!!」

数秒とかけずに燐のケツバイブに到達した熱濁液が、射精のように イボ根の先端からブチ撒けられる。
必死に噴乳を抑えようとする舞の努力を嘲笑い、小型コンピューターに制御された魔椀が 容赦無く淫蜜を搾ぼりたてる。
減圧調整の搾乳地獄にのたうちまわる虜囚くのいちの菊腔でも、獄熱の放精爆撃が開始された。

ぶしゅ!ビュしゅっ!ぐピュごぴュドピゅピュュっっ!! ドぷピュ!ごピュどぷ ドパぁァァ!! ドピュぷピュぴゅっっ!!! ドプごプドプドププううぅぅぅぅ!!!!
「もげェえへえええぇええええええええぇェぇぇッ!!! 熱ッ!!あづひィイ゛イぃイイイ゛イ゛!!!! ヤめ!とめへぇえエええええッッ!!
も、搾ゅぼンにぁヒでええェぇぇ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!! 出ひゅのも らぁめ゛ええ゛ェえ゛え゛え゛ッ!!!!!

っっア゛ぁァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ゛ッッ!!!!!!!!!!!」

「 滋養たっぷりの超回春剤の直腸吸収です。 さすがに自分自身のモノでは効果がありませんが、これなら自給自足も夢ではありませんね? さて、邪魔モノは消えますから あとはお二人で御ゆっくりと どうぞ♪ 」

「待へ! 待ってェええええッ!!! 行かないれ゛ェえええ゛えエ゛ぇええ゛え゛え゛!!!! これ、外しっ……
ほォげあああ゛あぁああ゛ア゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あああアああああ゛ああァあああああッッ!!!!!!!」

絶望の哀願絶叫を、魔人たちの背中が 冷たく弾じき返した………