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【 墮ちた伝説 墮淫の牝乳聖剣士A 】
作:内藤2000

「あひィ!!はヒ! ふギぃいいいいいいいいいいいいッ!!!! 」
「やれやれ、何とも やかましい事だ。 貴様、『伝説の勇者』なのだろう? もう少し、耐えるなり 堪らえるして見せんか。」

ゴぷゴポ ゴぱぁああああああ!!
「ハギぃ!!はヒいイぃいいいィいいいい!!!  おっぱい!!オッパひ も゛ぉ許じでェえ゛ええ゛ええ゛え゛ェぇぇ!!!!」

魔人の合図で またも剣士の膨乳内に 辱濁液が転送される。
今はさして活発化もしていない為、侍女たちの両胸に張り付いた搾乳スライムが送り出したのは 粘体内に残る僅か数滴の残滓だろう。
しかし壁一面に並べられた虜囚たち全員分ともなれば その量はかなりのモノなのだろう。
巨大な魔法円の中心に ガッチリと固定された仰向け戦士のモガき様からも、その凄惨さは充分に見て取る事が出来た。

ごぷゴポぉ!ドぱぱぁあああ!! 「おぎゃあァああアあアああアアアアアアア!!! がッ!ひ、ひぬぅウウウウ!!!」

四肢を鉄枷で拘束されたキャロンが絶叫し、口泡をコボしながら 裸身を反りくり返らす。
魔城の罠に掛かり 処女を奪われた聖剣士は、あれから三日三晩の辱乳地獄に墮とされ 今もなお 嬲られ続けていた。
泣き叫ぶ女勇者の双乳に 次々と濁乳が転送され、身動きさえ取れぬ態勢のまま 容赦なく破裂寸前まで貯め込まれる。
絶頂し失神してもなお送られ続ける乳辱に無理やり意識を覚醒を促され、限界の限界まで注ぎ込まれたら 今度は巨妖に犯されながら 力任せに搾乳される。

獄太の甲鎧根に突き犯され、処女だった肉孔に妖魔の熱精をブチ撒けられながら噴乳を繰り返す剣士の肉体は、今や膣奥に射精される度に 噴水の如く淫乳を噴き上げる淫らな肉玩具へと躾けられてしまっていた。

ドぷ!ドぷ!どぷンン!! ごピュ!どく どポポぽポポおおォ!!!!
「ほォあアああアアアッ!! いク!イクぅ!! オッパひ、まヒぁ イクーーーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!」

ぶびょボボボボっっ!!! どぷ!どぷ!じょパぁアアアアあアアアアア!!!! ぶシ ぶしィ ぷシュうううう……

鉄枷を振り壊さんばかりの勢いで跳ね上がった肉アーチ贄の双乳から、凄まじい勢いで 極限まで濃縮された粘濁液が吹き飛沫く!!
鎧の魔人に組み伏せられ白濁の噴出を繰り返す伝説の勇者は、自らの吐き散らした濁乳に彩られ ドロドロの肢体を痙攣させ 弱々しく哭き呻いていた。

圧縮液が 剣士の牝乳を内側から灼き嬲り、噴出孔を塞がれた雌球が 巨大な掌に揉みシダかれる。
巨人の手にも余りそうなほどサイズアップした乳塊が乱暴に揉み潰され 無惨に形を変じながら、乳首を責めシゴかれる。
脳髄を丸ごと奔騰させられたリバースの勇者が 瞳を裏返らせて泣き喚めくが、膣内に放精されない限り キャロンの膨乳は決して内包物を吐き出してはくれないのだ。
半開きの唇から舌を垂らし野獣の吠吼を絞り取られる 哀れな家畜戦士は、膨圧に苛まれ 棒根に責めたてられ、魔人の望むまま 不様に泣き叫んだ。

「ひギャああ゛ああ゛ア゛あアア゛ア゛ぁ゛アア゛ア゛ア゛ア゛!!!!! はギ!はァぎイイイ゛ぃイイイ゛い゛ィ!!!!!!
……ゆ…………ゆ…ぅ…しへェえ……… ……おねガぁ…ッ…………み…み゛ぉ 射精ェひへぇええええ………… 」
「クッ クッ ククク、残念だったなァ。 さすがの儂も 先ほど出したばかりで 直ぐに次弾など放てぬわ。 まぁ 貴様のメス穴具合が良すぎれば、刺激を受け またも果てるやも知れぬぞ? どれ、手伝ってやろう♪」

ぎゅム!ムギュぎゅギュギュうううううう……
「もギひゅええ゛えええ゛えェええ゛え゛え゛!!!! ダメぇ!!ひょんな!!破裂゛すり゛ゅう゛うウ゛ぅう゛ううウ゛う゛う゛う゛う゛う゛!!!!! 」

ガクガクと腰を振り 泣き叫ぶ敗北戦士の雌肉を、巨大な掌が圧し潰し 揉み捻じる。
実際には液妖たるバシュヌに精液など存在せず、射精も鎧の棒根部より 己の躰の一部を発射しているに過ぎない。
焦らしに焦らし 限界まで注ぎ込んで、膨圧に狂い啼く哀れな牝贄の悶絶を愉しんでいるだけなのだ。
ハチ切れんばかりの弾力で 鋼の指先を押し返してくる乳塊を、嘲笑混じりに揉みネブり 容赦の無い圧搾で搾りたてた後、力任せに捻じくり伸ばす。
極限をも超えて嬲り抜き 憎っくき女戦士を心の底から屈服させようと企む魔将は、究極の究極まで膨乳内に辱液を送り込み 解放の祝砲を姫穴の奥深くで盛大に撃ち放った!!

ごピュどぷ ドぷピュぴゅっっ!!! ドプごプドプドププぅ!! ぶしゅビュぴゅぴゅっっ!! ドピュ!ドピュ!!
「ア゛ぁ゛ァ゛ァァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!! はギュうううううう!!オおオオヒャああアあぁああアあああアアァぁァァ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!!!」

ぶしゅ シゅしゅしゅっっ!!ぐビゅ ごぴュ ドぴゅピュっっっ!!!! ぷピュ ピュしゅ ぷシぁあああアああアアアアアアぁァァ!!!!!!!!!
「っっっっ!!!!!  ッ!! っっ!!! ……………… ………っ………!!…………ぁ……げ………… 」

僅か数滴の濃乳が乳首を通り抜けるだけでも 狂悦のハンマーがキャロンの脳髄を乱打する。
さんざん『お預け』を食らわされた上での獄噴悦の衝撃は、人類の耐え得る快楽限界をアッサリと凌駕し 戦士の魂を奈落の奥底へと引き摺り墮とした。
声すら出せず 3分近くも白濁乳を吐き続けた『元』勇者の躰が、糸が切れたように肉ブリッジから崩れ落ち、完全に脱力した肢体を石床に横たえ ピクリとも動かなくなる。

「フン! この程度で もうダウンとは、なんとも貧弱な勇者サマもあったモノだ。貴様如きが我等 魔族に楯突こうなどと… 片腹痛いわ、この身の程知らずがァあああッ!! 」

完全失神した女戦士の胎内になおも灼熱の毒精を撒き散らし、さらなる噴乳を強制しながら バシュヌが独りごちる。
巨体の下でピクピクと痙攣し 最後の一滴まで濁乳を搾り取られる肉人形を見下ろしながら、ただの仮面であるハズの魔将の顔が 邪笑に歪む。

「まぁ イイ。お楽しみは まだこれからだ。 準備が整うまで、少しの間だけ休ませてやろう。せいぜい楽しい夢を見るがいい♪」

聞こえる筈もない魔将の言葉に包まれながら、墮ちた伝説は いつまでも痙攣を続けていた…………

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「 いつまで寝ておる、 起きろ! 」  バシャあああっ!!
「  ……………………ァ……………… …………………ぅ……………………………あ…?…………… 」

水をかけられ 安らかな休息を無理やり中断されたキャロンが、意識を急速に回復させる。
バシュヌにさんざん嬲られた大広間とは また別の、壁一面が水色で覆われた部屋で目を醒ました剣士が 辺りを見渡す。
大広間ほどの広さはないが それでも十分に立派な大部屋で、ただひとつ置かれている拘束台に磔にされたキャロンが 真正面を見据える。

「フン!ようやく起きたか、待ちくたびれたわ。 あの程度の事で 丸1日以上も寝込みおって…  貴様が だらしないせいで、城の侍女どもで もう遊び尽くしてしまったぞ?」

磔刑台の正面に佇む妖鎧の姿に 一瞬怯えた視線を走らせた少女戦士は、しかし その足元を見た途端、瞳の奥に憎悪の光を灯らせる。

「っっっ!! その娘たちは、広間に居た…  ヒドいわ!アンタには、情けってものが無いのッ!? 」
「弱者に対する…か?そんなモノ、持っておる訳がなかろう。 魔界とは、永劫に続く殺戮と略奪の 修羅の世界。
そんな場所で生き残って来た我々が、貴様等の如き下等生物どもの たわけた情動など、持ち合わせておる筈が無いではないか。」

少女の怒りを嘲笑うかのように、巨魔が 足元に折り重なる失神した女体を蹴り散らかす。
グッタリとして無反応な侍女たちが はたして生きているのか,そうでないのか 確かめる術とて無いが、魔人の暴虐は 剣士の柳眉をさらに逆立てさせた。

「止めなさいッ!! それ以上彼女たちに触るんじゃないわよ!この下衆っ!!」
「クククク… いいぞォ、少しは体力が回復して 生意気さが戻って来たな。 玩具とは 抵抗を示すものを叩き潰してこそ、我れが愉しめると云うモノだからなァ。」

「ふざけるなぁ! 皆を解放しなさいッ!! クッ!こんな戒め…  くそぉ!! 」
「モガけ!モガけ!我の贄は そうでなくてはならぬ。 さて、せっかくの提案だ。本来なら貴様如き 敗残者の弁など一片の価値とて無いが、我は寛大でなあァ……。 貴様の望み、叶えるチャンスを くれてやろう。」
「!?」

不穏な空気を感じ取り、磔台の拘束を引き剥がそうとモガいていた裸剣士が身を竦ませる。
侍女たちの惨状を見せつけられ 義憤から思わず噛み付いてはみたものの、バシュヌにさんざん嬲られたキャロンの内には 魔人に対するの恐怖が色濃く根付いている。
身動きの取れない状況で 恐怖の対象が悠々と近付いて来るプレッシャーに、少女の細い両肩がガクガクと震えだした。

「く、来るなァああアアーーーーッ!!! いやぁああ!もうヤだぁああああッ!!!!!」
「グハハハハ♪何だ、そのザマはぁ!? 惨めったらしく脅えるでないわ。 あまり我を失望させると、せっかく転がり込んで来たチャンスまでも フイにしてしまうぞ?」

言葉とは裏腹に 仇敵の狼狽を愉しみながら、剣士の目前まで近付いて来た魔人が右手を掲げ挙げる……